先輩からのメッセージ

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2012年入職
森田 涼子
Q:薬剤師になりたいと思ったきっかけはなんですか?
A:祖母や母親から薬剤師になってほしいと言われたことがきっかけです。実際に病院・薬局実習を経て、患者さんの役に立つ素晴らしさを実感し、薬剤師として働こうと自身でも思い、現在に至ります。
Q:なぜ河北医療財団に入職しようと思いましたか?
A:病院見学の際、病棟業務を担当していた当時の先輩が、とても楽しそうに仕事をしていたためです。また、総合病院ということで、様々な疾患に携わることが出来る点にも魅力を感じました。
Q:仕事で心がけていることはなんですか?
A:一番は正確性です。患者さんの命を預かる職場の一員として、自分の仕事の重みを感じながら働くようにしています。
Q:河北医療財団の良いところを教えてください
A:他職種との距離が近いのが特長です。お互いに提案・相談をおこなうことができ、チームの一員として、医療に貢献できていると感じられます。
Q:今後、どのような薬剤師になりたいですか?
A:他職種の方や患者さんから指名のかかるような、信頼される薬剤になりたいと思います。そのためにも、常に学びの姿勢を忘れず業務に取り組んでいきたいと思っています。
Q:就職・見学を考えている方へメッセージをお願いします
A:薬剤部員はみな比較的年齢が近く、業務の相談などがしやすく、和気あいあいとした環境にあります。また、病棟業務も積極的に取り組んでいます。就職・見学お待ちしています。
2017年入職
濱田 将芳
Q:薬剤師になりたいと思ったきっかけはなんですか?
A:父親が薬剤師であり、患者さんと話す姿を見て父親のような信頼される薬剤師になりたいと思い、薬剤師を目指しました。
Q:なぜ河北医療財団に入職しようと思いましたか?
A:中規模な総合病院であり、様々な業務や疾患に携わることができると思い、入職を決めました。
Q:仕事で心がけていることはなんですか?
A:業務をこなすだけではなく、病棟で薬剤師業務をおこなうための知識を得ようとしています。また、正確で丁寧な仕事ができるように心がけています。
Q:河北医療財団の良いところを教えてください
A:多くの施設があり、様々な職種の職員との研修会がおこなわれるので、薬剤師の視点とは違う意見を聞くことが出来るところです。
Q:今後、どのような薬剤師になりたいですか?
A:幅広い知識を備え、患者さんや多くの職種のスタッフから信頼される薬剤師になりたいと考えています。
Q:就職・見学を考えている方へメッセージをお願いします
A:当院の薬剤部は若い年齢層の職員が多く、業務で困ったことなども相談しやすい環境です。ぜひ一度見学にいらしてください。