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河北総合病院(本院)東館2階病棟

病床数

49床

部署の特色

主に整形外科、脊椎外科の病棟です。主な疾患は大腿骨骨折・変形性股関節症・変形性膝関節症・関節リウマチ・脊椎ヘルニアなどです。入院患者さんのほとんどが手術をされる方で、女性が8割を占めています。入院期間はおよそ2~3週間で、自宅またはリハビリ病院へ転院後に自宅に帰られる方が多いです。入院時より、担当看護師が中心となって、ご本人やご家族の希望、身体の状態を把握し、転院先の選定や退院指導をおこない、不安なく退院していただけるよう退院支援をおこなっています。

部署の雰囲気

看護師33名、看護補助者5名が勤務しており、声を掛け合い助け合いながら看護をおこなっています。看護補助者との情報交換では、転倒などの危険がある患者さんや食事介助の必要な患者さんをピックアップし、患者さんが安全・安楽に入院生活を送れるよう日々話し合っています。病床数が多いために病棟がやや入り組んでおり、2つのチームに分かれて看護を提供しています。非常に明るい雰囲気です。

メッセージ

整形外科病棟は、元気でとても明るいので、ぜひ一度見学にいらしてください。看護師も20歳代~30歳代の元気な職員がたくさんおります。男性看護師も4名おり、海外からの看護師も1名勤務しています。新入職員には必ず先輩の看護師がついて教える体勢を整えておりますので、安心して仕事に打ち込めると思います。一緒に楽しい職場で働きましょう!!

 

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