文字サイズ変更

h1タイトル

河北総合病院(本院)本館4階病棟

病床数

45床

部署の特色

 主に消化器内科の病棟です。肝硬変や肝臓がん、膵炎や膵臓がん、胆石・胆のう炎、閉塞性黄疸や食道静脈瘤などの患者さんに対し、内視鏡的治療や化学療法など、複数のクリニカルパスを用いて看護を提供しています。また終末期の患者さんも多く、緩和ケアチームのサポートを受けながら患者さん、ご家族のケアをおこなっています。高齢者も多いので、患者さんが望むよりよい退院後の生活を考え、退院支援にも積極的に取り組んでいます。

部署の雰囲気

ケアが多く忙しい病棟ですが、お互い声を掛け合い、助け合いながらチーム力を発揮して看護をおこなっています。中途入職のスタッフが多いですが、慣れない方でも安心して働けるよう、計画を立てながらゆっくりとサポートしていきます。そして明るくて優しい看護師が多いので、患者さんたちとの会話ではいつも笑顔と笑い声が絶えません。

メッセージ

休憩室は、ディズニーランドや趣味の話でいつもにぎやかです。また家庭を持っても、子育てをしながらでも働けるよう、みんなで協力しワークライフバランスを実践しております。笑顔で温かい、柔軟性のある病棟です。楽しく一緒に働きましょう!!

 

看護部についてはこちら

看護の提供体制についてはこちら

生きがいと教育・研修についてはこちら

専門看護師・認定看護師についてはこちら

先輩からのメッセージについてはこちら

特定行為研修についてはこちら

採用情報

河北医療財団 杉並エリア 看護部の採用情報はこちら

TOP