| 2012年5月16日 |
|---|
杉並区民の皆様へ
「ケア24阿佐谷ニュース 平成24年夏号」を発行しました!
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2012年4月17日 |
|---|
初期臨床研修に「家庭医療科コース」新設しました。
|
| 2012年3月12日 |
|---|
| 2012年3月9日 |
|---|
杉並区民の皆様へ
「ケア24阿佐谷ニュース 平成24年春号」を発行しました!
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2012年1月14日 |
|---|
「地域えんじょい!」(居宅介護支援機関紙)を発行しました!
|
| 2011年12月9日 |
|---|
「HMS健康増進講座」を開催しました♪
![]() ![]() |
||||||||||||||
| 2011年11月19日 |
|---|
「ケア24松ノ木ニュース」を発行しました!
|
| 2011年11月7日 |
|---|
杉並区民の皆様へ
「ケア24阿佐谷ニュース 平成23年冬号」を発行しました!
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2011年10月18日 |
|---|
「HMS健康増進講座」を開催しました♪
![]() ![]() ![]() |
| 2011年10月1日 |
|---|
「訪問看護ステーション」名称変更のお知らせ
「河北訪問看護・リハビリステーション阿佐谷」に変わりました!
|
| 2011年9月1日 |
|---|
杉並区民の皆様へ
「ケア24阿佐谷ニュース 平成23年秋号」を発行しました!
|
|||||||||||||||||||||||||||||||
| 2011年7月1日 |
|---|
河北健康倶楽部 新規会員募集中!!
|
| 2011年6月6日 |
|---|
杉並区民の皆様へ
「ケア24阿佐谷ニュース 平成23年夏号」を発行しました!
|
|||||||||||||||||||
| 2011年4月15日 |
|---|
開業医の諸先生方・家庭医療科後期研修医師の方へ
プライマリーケア医のための勉強会シリーズ 開催!
|
|||||||||||||||
| 2011年2月12日 |
|---|
杉並区民の皆様へ
「ケア24阿佐谷ニュース 平成23年春号」を発行しました!
|
|||||||||||||||
| 2010年11月12日 |
|---|
杉並区民の皆様へ
「ケア24阿佐谷ニュース 平成22冬号」を発行しました!
|
|||||||||||||||||||
| 2010年9月30日 |
|---|
家族介護教室を開催しました♪
![]() ![]() ![]() |
| 2010年8月21日 |
|---|
杉並区民の皆さまへ
「ケア24阿佐谷ニュース 平成22秋号」を発行しました!
|
|||||||||||||||||||
| 2010年8月17日 |
|---|
家庭医療学夏季セミナーにてWSを開催!
8月7・8・9日の3日間にわたり日本プライマリ・ケア連合学会「医学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー」が熊谷市で開催されました。 『家庭医療って何?』という低学年の方から、『家庭医を目指すにはどうすれば良いの?』『家庭医の先生と話をしたい!』という高学年の方、そして現在家庭 医を目指して奮闘している研修医の方々、約200名が参加しました。私たちスタッフ医師と後期研修医3名は、「『多職種連携の面白さ〜在宅ケアのDynamismを知る〜』」と題して、2時間のワークショップを開催し、医学生および研修医に我々の日々の診療を紹介すると共に、在宅ケアの家庭医としてのやりがいと面白さを語りました。今後も当センターの活動を医学生・研修医に紹介しながら、家庭医療を盛り上げてまいります。 ![]() ![]() ![]() |
| 2010年7月31日 |
|---|
ミニ講演会を開催しました!
下井草に開業しておられる別府良男先生(別府医院)をお招きし、7月29日(木)にゆうゆう阿佐谷北館でミニ講演会『ここから始まるいきいき生活「健診の受け方・考え方」&座談会』を開催しました。当日は暑さの厳しい中、杉並区民の皆さん・民生委員・ケアマネジャーなど40名が参加。パワーポイントによる写真や図をみながら健診の意義や検査結果のとらえ方などについて、熱心に講義を聴かれ、後半は「座談会」として「在宅ケア」にまつわる民生委員・ケアマネジャーからの話も加わり、介護保険のことなども身近に感じる機会となりました。 ![]() ![]() ![]() |
| 2010年6月28日 |
|---|
家族介護教室を開催しました!
2010年6月21日、28日の2回連続で家族介護教室「誰でもできる体調改善運動」を開催しました。両日とも7名が参加され、運動の傍らメモを取ったり、熱心に参加されていました。 ![]() |
| 2010年6月14日 |
|---|
6月14日 在宅ケアセンター 事務所移転!
新住所 : 杉並区松ノ木3-3-4
TEL.03-5305-3220
FAX.03-5305-3226
受付時間 : 月〜金曜日 9:00〜17:00 土曜日 9:00〜12:00 ![]() |
| 2010年5月24日 |
|---|
杉並区民の皆さまへ
「ケア24阿佐谷ニュース 平成22夏号」を発行しました!
|
|||||||||||||||||||||
| 2010年5月8日 |
|---|
「ケア24松ノ木ニュース」を発行しました!
|
| 2010年3月31日 |
|---|
地域連絡会全体会を開催いたしました!
3月12日(金)に河北総合病院西館講堂にて「地域連絡会全体会」を二部構成で開催いたしました。この会は、安心ネットワーク(高齢者の方の見守りボランティア)に登録頂いているあんしん協力員さんの定例会で、一部は今年度最終回としての報告を行いました。 二部は、協力員さんの活動に感謝を込めて「森貴子とメルティ・ストリングス・カルテット」によるピアノと弦楽器による5重奏をしばし楽しみました。演奏が始まると同時に、非日常の優雅な世界へトリップ!皆様笑顔でお帰りいただくことが出来ました。 また、多くの協力員さんが来年度も引き続きお引き受け下さいました。大変感謝申し上げます。 ![]() ![]() |
| 2010年2月27日 |
|---|
杉並区民の皆さまへ
「ケア24阿佐谷ニュース」を発行しました!
|
|||||
| 2009年10月9日 |
|---|
10月5日(月) 「家庭医療科」リニューアルオープンしました!
![]() ![]() ![]() |
| 2009年9月24日 |
|---|
10月5日(月) 「家庭医療科」リニューアルオープン!
|
||||
| 2009年8月1日 | ||||
|---|---|---|---|---|
在宅ケアセンター「事例検討会」 開催!
|
||||
| 2009年5月7日 | ||
|---|---|---|
緩和ケアの普及のために
〜日本緩和医療学会認定研修施設に承認〜
|
| 2009年3月19日 |
|---|
日本在宅医学会大会 in 鹿児島 ポスター演題発表!
2月28日、3月1日に鹿児島で行われた「第11回 日本在宅医学会大会」に参加し、ポスター発表をしてまいりました。今回の学会のテーマは、「多職種連携」で、在宅ケアにおける多職種による連携の重要性を見つめ直そうという学術集会でした。医師、訪問看護師をはじめ、ケアマネジャー、MSW、薬剤師そして歯科医師など多方面から多くの参加があり盛り上がった学会でした。当センターでは、在宅療養をおこなった4症例の振り返りをメンバーと行い、「患者・家族の意思決定」とそれを支援する「多職種連携のあり方」を考察し発表しました。他施設からのご意見と高い評価を得られることができ、当センターの役割・使命を再確認し、また、これからのセンターの活動に多いに役立てたいと思いました。日本の在宅医療がますます発展するように、そして杉並区の方々がよりよい在宅療養生活を送れるように、私たちセンター職員一同、努力してまいります。 ![]() ![]() ![]() |
| 2009年3月11日 |
|---|
ケア24阿佐ヶ谷主催「明日の元気を創る会」が開催!
3月6日に「明日の元気を創る会」が開催されました。
この会は「今日も元気!10年後も元気!!」をスローガンに、いつまでも元気に自分らしい生活を希望されて既に取り組まれている方、どう取り組みをしたら良いかわからなくて困っていらっしゃる方、まだまだ丈夫と思われている方へ運動を行う企画をご案内しています。
また杉並区で行っている介護予防事業のご案内(転倒予防教室、若返るぞ!筋力アップ教室、リフレッシュ!リハビリ教室、栄養改善教室、口腔機能向上教室等)もしており、今回で3回目を迎えます。当日はあいにくの雨でしたが25名の皆様が参加されました。日本リンパビクス協会遠藤先生の指導でリンパ体操を行い、ピアノ伴奏に合わせなじみの歌を歌いました。また今年度の介護予防事業に参加された皆様から、「転倒予防教室に参加した日は身体を動かすためよく眠れる。」「口腔機能向上教室に参加し学んだ唾液分泌マッサージをしています。以前より話しやすくなりました。」「皆様にもぜひお勧めしたい。」等感想をいただきました。学んだことを生活の中で取り入れているお話が印象的でした。 今後も「今日も元気!10年後も元気!!」を目指す活動をご案内していきたいと思います。 ![]() ![]() |
| 2009年2月17日 |
|---|
医療社会相談室が「第9回 日本医療マネジメント学会」で
演題発表!
2月7日に第9回日本医療マネジメント学会 東京地方会学術集会が開催されました。医療マネジメント手法の開発と普及を図り、広く医療の質の向上に寄与することを目的とした学術集会において、一般演題の「働きやすい職場づくり」の部門で、「専門性の確立のためのマネジメント」と題し、当センターのMSWチームが発表を行いました。
2006年からの4年間を通して、「専門性の確立」という目標を達成するまでのプロセスの振り返りを行い、「仕組み」づくりだけでなく、そこに働く者の目的を持った主体的な意識が大切であるとの考察なされました。医療社会相談室では、MSWの使命である「Well Beingの追求」を目指し、これからも一層努力してまいります。 ![]() ![]() ![]() |
| 2009年1月8日 |
|---|
第2回「在宅ケアのお話会」(医療社会相談室主催)を開催します!
医療社会相談室が主催する、第2回「在宅ケアのお話会」が開催になります。3月14日(土)[午後2時〜4時頃]。参加申し込み受付中です! |
| 2008年11月24日 |
|---|
訪問リハビリチームが「第50回 全日本病院学会」で発表しました!
2008年11月22日に、東京で「第50回 全日本病院学会」が開催されました。河北訪問看護ステーションのリハビリチームが、一般演題「連携」分野で「病院と訪問リハビリの人員支援効果と地域連携」と題し演題発表を行いました。
発表では、財団内のリハビリスタッフと行ってきた連携システムから得た学びをもとに、「連携に必要なものは何か」に関する考察がなされました。また、この学びを地域に活用し、杉並区の「訪問リハビリ」の充実と発展に貢献するため、「杉並区 訪問リハサービス事業者連絡会」を立ち上げたPTチームの活動が報告されました。 これからも、訪問リハビリチーム一同、よりよいサービスと地域への貢献を目指し努力してまいります! ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 2008年11月15日 |
|---|
ホームページ「看護部ブログ」、更新しました!
私たちの言葉でお伝えします「河北総合病院 看護部ブログ」に、矢尾看護師長からの更新が入っています。どうぞ、ご覧ください。 |
| 2008年11月07日 |
|---|
ケア24「患者のチカラ」、講演・グループワーク、開催しました!
10月28日に地域包括支援センター・ケア24阿佐谷・松ノ木・成田主催の阿佐谷地域合同連絡会、「患者のチカラ」の講演とグループワークが開催されました。日頃より地域で住み心地のよい町づくりのために活躍されている民生委員・あんしん協力員・ケアマネジャー・町会長の皆さま51名が参加しました。 初めに、講師の東京・家庭医療学センター センター長一戸由美子医師が“どんな時でも自分自身が主役でいましょう”とのメッセージをこめて、「患者のチカラ」と題して講演を行いました。その後、グループに分かれて「もしも私が病気になったら?」をテーマに、患者力とは何か討議し、グループ毎に発表を行いました。 予定されていた1時間半はあっという間にすぎ、参加者の皆さまから様々な意見や質疑があり、このような会を定期的に開催してほしい等のご意見を多数いただきました。今後も様々な企画を行い、暮らしに密着した活動を続けたいと考えています。 ![]() ![]() |
| 2008年10月10日 |
|---|
|
家庭医療学センターの取材記事です!
医学書院発行の医学雑誌「病院」2008年10月号(Vol.67. No.10)では、「病院と家庭医療」が特集されました。冒頭で、私たちセンターの取り組みと活動が掲載されています。「生活を支える」と題して、センターが地域医療に取り組む姿を是非、ご覧下さい。>> 「病院と家庭医療」の詳細はこちら
|
| 2008年10月7日 |
|---|
|
学会参加、発表して来ました!
2008年10月4日・5日に札幌にて、「第32回 日本死の臨床研究会年次大会」が行われました。相談部門の医療社会相談室では、事例検討演題として、病院から在宅、そしてホスピスへと転院し、最期は自宅で看取りとなった1症例を発表しました。フロアーからの厳しい質疑・応答を受け、あらためてケースから学ぶことの大切さを痛感し、大変勉強になりました。![]() ![]() |

家庭医療学センターでは、専門医を目指す後期研修プログラムに続き、家庭医として地域医療に携わりたいと希望する初期研修医のために、初期臨床研修プログラムを2013年度より開設しました。




















































