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河北総合病院で積極的に行われている、さまざまな取り組みをご紹介します。 |

定員に達したため、脂漏性皮膚炎の治験参加募集は締め切りました。
ご協力ありがとうございます。
次回エントリー(申込受付)開始時には、当ページにてご案内いたします。
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河北総合病院は、皆様の健康を支援するため、救急医療ならびに近隣の多くの開業医の先生と連携して地域医療支援病院としての活動に取組んでまいりました。また医師の臨床研修指定病院として将来の医療を担う若手医師の育成にも力を入れております。
このような取組みに加え、地域において最新治療に対するアクセスを確保するために新しい医薬品の開発のために実施する治験(臨床試験)にも積極的に協力しています。
治験を実施する新薬の候補(治験薬)は、まだ効果や安全性を調査している段階ですので評価が確立しているものではありません。しかし今までの治療方法で十分な効果が得られていない病気や症状に対しても奏効する可能性が生まれます。治療方法の選択枝を広げるためにも治験について御理解・ご協力お願いいたします。 |
| 院長 |
治験とは
「くすり」は、研究室で各種試験を経て、10年以上の時間をかけて創られます。その開発の最後の段階が「治験」です。実際に患者さんにご使用いただいて、効果と安全性とを科学的に確かめる臨床試験です。治験にご協力ください。 |
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〒166-0001 東京都杉並区阿佐谷北1-7-3 TEL: 03-3339-2121(代)
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